若者の挑戦が生き続ける東北を創る

東北にゆかりのある若者が、
東北で挑戦する大人たちに出会い

挑戦する意思を持つ。

それが、東北から未来を良くしていくと
信じて。

東北からオモシロく。
01.東北若者10000人会議

学生から社会人まで10~20代の若者と、挑戦する大人たちが200名集まる
東北最大規模の次世代キャリアイベント。

02.東北行脚

ばんにん会議のメンバーと東北に関心のある仲間たちが、実際に東北地域の挑戦する人に会いに行き、地域を肌で感じるツアーイベント。

03.と〜ほくVOICE

東北の挑戦する人を発信していくYoutubeメディア

01
ヒト

東北で挑戦している人と出逢い、新たな行動を起こす場を創出します。

02
モノ

“東北だからこそ”価値のあるモノがまだまだたくさんあります。まだ誰も知らない東北の魅力を気づかせてくれます。

03
コト

地域でしか味わえない体験が東北にはたくさんあります。かけがえのない経験を得よう。

Message

東北にはまだまだ魅力や可能性が沢山あります。
それを体現しようと活動されている方々も東北には沢山います。
そういった方々との出会いは私達の人生における視野や価値観を広げてくれます。
彼らとの出会いはきっと皆さんの人生に大きな影響を与えてくれることでしょう。

「東北で何かしたい」、「地元に貢献したい」という想いを持っている皆さん、私達と一緒に若者が挑戦し続ける東北を創っていきましょう。

活動に興味がある
「東北若者10000人会議」を経た若者たちが自分なりの東北との「関わり方」を見出し、自分の未来、東北の未来のために歩み出す。そんな若者が10000人以上つながっていけば、ぼくたちの、そして、東北の未来は明るい。

宮城県加美町(旧小野田町)の田んぼの中でのびのび育つ。東京からIターンした両親の元、地域社会に育ててもらう。高校1年時に地元と高校を結ぶ路線の⺠間バス会社が撤退。「故郷が亡くなる」と危機感を持ち地方自治を学び始める。
大震災で死を身近に感じ「やりたいことに挑戦しよう」と 地域の持続性を学ぶために慶應大学法学部政治学科に進学。ゼミ、⺠間企業、NPOなど様々な視点・手法で地域を学ぶ。2015年4月に大学を休学、海外で輸出や訪日観光等を学ぶ。2015年8月より仙台にJターン移住、UIJ促進の事業に従事。
趣味:夏のBBQ /秋の落葉焚き/美味しいものを食べること

田中草太

東北若者10000人会議 創設者

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